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花の写真展 on Mstyle BLOG 2009年5月

5月より、kagoshima☆乙女カメラ部 x Mstyle[花屋]の写真展が始まりました。

今回は、MIUさんの提供してくださった写真が掲載されてます。

僕ね、Mstyleの店舗って、訪れる度に、感動します。

うわ、この花なんていう花ですか?きれー。あ、このアレンジ素敵ですねー。どなたのアレンジですか?うわ、うわ、うわー。って盛り上がります。

なかなかソレをWeb上に表現するのって難しくてね。

けど、鹿児島には、こんなに素敵な花屋があるんだよ、こんなに個性的なフローリストたちが居るんだよって知らせたいし。そうした記録を残しておけば、将来、鹿児島で何か頑張ろうって思う子どもたちのチカラに繋がるんじゃないかななんてことも思うからね、頑張りたいなと思うわけよ。

今までならひとりでなんとかしようと思ってたんだろうけど、

最近はカメラ部の皆に頼ったり、おねだりするようになりました。

MIUさんの写真には、僕の表現できなかったものがイッパイ写ってます。

すごいなあと感じます。ありがとう。

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薩摩Haaaan!!!

鹿児島市の花屋 まからず屋(Mstyle) 中尾なりあき ラ 社長のブログに、UNOさんのことが紹介されてます。

Mstyle のフローリスト一覧と見比べてもらえればスグにわかると思いますが、山本浩二監督のナナメ前でしゃがんでるのがUNOさんですw
http://makarazuya.jugem.jp/?eid=679

Mstyle フローリスト一覧
http://mstyle-shop.com/?mode=f4

「彼のファンのお客様はものすごく多く」とありますが、僕もソノひとり。

ホワイトデーに「フローリストおまかせコース」で作って頂いた花なんてね、もうね、文学でしたよ文学。美しいの。

なりあき ラ 社長のところには、広島出身のUNOさん以外にも、フランス帰りの肝属(直五郎ではない)さんが活躍されていたり、さまざまな土地で暮らされていた島田統括店長がいたりします。僕のようなヨソモノにも、迷うことなく、役割を提供してくださりました。

なんかねー、Mstyleの仕事をしていると、僕はジョン百次郎にでもなったような気がしてくるんですよねーw エゲレスではこうでございましたぞ、みたいな(目茶目茶

他者の経験を尊重するって大事だよなあ。

薩摩Haaaan!!!(パクリ

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2009年 新小学1年生が将来就きたい職業

ランドセル素材「クラリーノ」を製造するクラレが新1年生4000人を対象に実施した「将来就きたい職業」アンケートでこんな結果が出た。http://zakzak.co.jp/top/200904/t2009040301_all.html

女の子の1、2位は1992年の調査開始以来変わらず、「パン・ケーキ屋」(34.7%)と「花屋」(10.4%)だそうです。

パン屋、ケーキ屋、花屋は、早起きだったり、重労働だったり、水仕事があったり、いずれもキツイ仕事。特に、母の日の花屋は、間近で見ていたら本当に凄まじい仕事だなと感じます。

だから、表面的にだけでなく、本当にソレが好きでないと続かないんですってね。

本当に好きかどうかってのは、頭で考えていてもワカリヅライ。カラダを動かし、取り組んでみるなかで感じられるものなのではないかなと、僕は思ってます。

ウチにもMusume(1歳11ヶ月)がいます。もう少し先かも知れないけど、何かの職業に憧れたりしたら、ソノ大変な部分も含めて見せてあげたいし、できることならば経験させてあげたい。

お花屋さんに憧れるようだったら、絶対、母の日前のMstyleを見学に行こう。夜中にw
http://makarazuya.jugem.jp/?eid=656
http://blog.mstyle-shop.com/

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チューリヒ??

鹿児島のお花屋さんMstyle / まからず屋の中尾社長は、全国を飛び回っています。

東京だったり、熊本だったり、福岡だったり、名古屋だったり。

今日はどこにいるのだろう。知りたいときは、「なりブーログ」をチェック。

チュ、チュ、チューリヒ??

ついでに暴露すると、僕は今回のこの出張旅行の成田での出発の数時間前の打ちあわせで、チューリッヒそしてデンマークで打ち合わせの後は、鉄道で移動しスゥエーデンに入国し、マルモというところでほんちゃんの打ち合わせがあり、スゥエーデンに宿泊してまたデンマークに戻ってきてそこからオランダ経由で帰国するという総行程を初めて知ったのでした、まあ、とにかく世界的に信用度の高い「日本人」だったらパスポートを持っていればどうにかなるかなぁってアバウトな感覚なのです。(『なりブーログ』より)

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ヒメヒコバスツアー

縄文の竪穴住居、といえば、韮崎市穴山町の河西正悟君(14)。
縄文の竪穴住居「快適」韮崎東中の河西君が庭に手作り、2ヵ月寝泊まり 研究コンテストで最優秀(山梨日日新聞)
(↑の掲載期限が切れた場合は、こちらの魚拓をご覧ください。)

鹿児島のバスツアー、といえば、鹿児島市のノリゴエタカコ(26)。
ヒメヒコバスツアーやります!(この日の出会いで人生12°変わりました。)は、バレンタインデー、と、ソノ翌日。

バレンタインデー、といえば、チョコレート、ではなく、、しかも、from 男 to 女 も可。

花、といえば、UNDo(34)。UNDo、といえば、花。花屋ではないけれど、花のことばかり考えて、仕事をしています。

この2記事を読み、僕も、河西君の竪穴住居や、ノリゴエさんのバスツアーのように、「ソコまでやるか」ってことを、花で、したいなあと感じました。心揺さぶられました。

「ソコ」ってどこだ。

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喜ぶを見て喜ぶを見て喜ぶを見て喜ぶ

ノリゴエさんが、交流会12°、またそれ以外の時間にも、人と人を繋ぎ、新しいナニカを起こしてる。自分は何をするの?なかなかクリアにならなかったものが、見えてきつつあるような。

見えてきた僕のキーワードは、”Commerce”。英語なら”コマース”、フランス語なら”コメルス”、僕的なスパイスを加えれば”コメルッス”。商取引、おおげさに言えば、鹿児島とソノ外との交易。そこに生まれる交流、交際。僕はソノ中にエモーショナルの種を見た。僕なりのオレオレEmoKagoプロジェクト”エモカゴ・コメルッス”始動します。

Mstyle [鹿児島市 花屋 まからず屋]

鹿児島市のお花屋さんMstyle(天文館スタバ隣)が紹介制度(エムスタイル アフィリエイト プログラム)を導入されました。報酬は売上の5%、紹介者ご本人による購入もOKです。

僕が、Mstyle(株式会社まからず屋)へ、この紹介制度を提案差し上げたのには理由がありました。だから、中尾社長に快諾頂けたときは、ホントに嬉しかったです。

僕は、自分の仕事抜きにしても、まからず屋の提供されている花たちが好きです。ホントに美しい。僕自身は、こういう花たちを目にする機会が増えたなら嬉しい。もし、僕以外にも、同様に思われる方がいるならば、ソノ方々へ、購入者としてだけでなく、コノ経済活動に関わる機会を提供したい。「お金を得る」側にもまわれる選択肢、を提供したい。そう考えました。

「お金を得る」は、僕のなかで、「誰かにナニカを提供する」と同義です。誰かにナニカを提供する機会に恵まれ、生きることは、楽しい。ソコにキレイな花たちが溢れていたならば、なお楽しいだろうと思うのです。

キレイな花を贈られ喜ぶ。キレイな花を贈られ喜ぶ人を見て喜ぶ。キレイな花を贈られ喜ぶ人を見て喜ぶ人たちを見て喜ぶ。キレイな花を贈られ喜ぶ人を見て喜ぶ人たちを見て喜ぶ人たちを見て喜ぶ。どうぞご参加ください。

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Mstyle Shop 実店舗 2008-09-2710-04 OPEN !

2008年09月27日10月04日 土曜日 、Mstyle Shop[花屋 まからず屋/鹿児島市]の実店舗が、天文館ぴらもーる STYLISH in house (株式会社インハウス久永) 1F スターバックスの隣にオープンします。

株式会社インハウス久永は、安政5年(1858) 初代 久永金助さんが、鹿児島市で表具師として開業。株式会社まからず屋は、大正4年(1915)開業。共に歴史ある企業です。

今の時代、創業することは簡単です(創業するだけなら)。けれども、世が激しく変化する中、これだけ長い間、事業を継続させるというのは、なかなか真似出来ることではない、と僕は感じます。

時代の流れを読み、もしくは創り、それをやってのけているのが、両社の経営者、スタッフの皆様。こうした人たちが鹿児島に居るというのは、喜ばしいことですね。

Mstyle Shop[花屋 まからず屋/鹿児島市]の”敬老の日”向け商品にもご注目!こんな花を贈られたら、おじいちゃん、おばあちゃん、きっと喜ぶ。

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