Posts Tagged 花

まからず屋 中尾社長 ヨーロッパデビューw

僕がお仕事させて頂いてる鹿児島のお花屋 Mstyle(創業1915年 まからず屋) の中尾社長がヨーロッパデビューされたそうですw

詳しくは、中尾社長のブログ なりブーログをご覧ください m(_ _)m

速報「僕ちゃんのヨーロッパデビュー」の瞬間 : なりブーログ

Leave a Comment

花の写真展 on Mstyle BLOG 2009年5月

5月より、kagoshima☆乙女カメラ部 x Mstyle[花屋]の写真展が始まりました。

今回は、MIUさんの提供してくださった写真が掲載されてます。

僕ね、Mstyleの店舗って、訪れる度に、感動します。

うわ、この花なんていう花ですか?きれー。あ、このアレンジ素敵ですねー。どなたのアレンジですか?うわ、うわ、うわー。って盛り上がります。

なかなかソレをWeb上に表現するのって難しくてね。

けど、鹿児島には、こんなに素敵な花屋があるんだよ、こんなに個性的なフローリストたちが居るんだよって知らせたいし。そうした記録を残しておけば、将来、鹿児島で何か頑張ろうって思う子どもたちのチカラに繋がるんじゃないかななんてことも思うからね、頑張りたいなと思うわけよ。

今までならひとりでなんとかしようと思ってたんだろうけど、

最近はカメラ部の皆に頼ったり、おねだりするようになりました。

MIUさんの写真には、僕の表現できなかったものがイッパイ写ってます。

すごいなあと感じます。ありがとう。

Leave a Comment

薩摩Haaaan!!!

鹿児島市の花屋 まからず屋(Mstyle) 中尾なりあき ラ 社長のブログに、UNOさんのことが紹介されてます。

Mstyle のフローリスト一覧と見比べてもらえればスグにわかると思いますが、山本浩二監督のナナメ前でしゃがんでるのがUNOさんですw
http://makarazuya.jugem.jp/?eid=679

Mstyle フローリスト一覧
http://mstyle-shop.com/?mode=f4

「彼のファンのお客様はものすごく多く」とありますが、僕もソノひとり。

ホワイトデーに「フローリストおまかせコース」で作って頂いた花なんてね、もうね、文学でしたよ文学。美しいの。

なりあき ラ 社長のところには、広島出身のUNOさん以外にも、フランス帰りの肝属(直五郎ではない)さんが活躍されていたり、さまざまな土地で暮らされていた島田統括店長がいたりします。僕のようなヨソモノにも、迷うことなく、役割を提供してくださりました。

なんかねー、Mstyleの仕事をしていると、僕はジョン百次郎にでもなったような気がしてくるんですよねーw エゲレスではこうでございましたぞ、みたいな(目茶目茶

他者の経験を尊重するって大事だよなあ。

薩摩Haaaan!!!(パクリ

Leave a Comment

フラワーフェスタ in かごしま2009

今日から3日間、日曜日まで、かごしま県民交流センターにて、フラワーフェスタが開催されています。

仲良くさせて頂いてるまからず屋の方々もコンテストに出場されるそうなので、僕も、明日、見学に行きます。どきどき。楽しみ。

Comments (2)

ヒメヒコバスツアー

縄文の竪穴住居、といえば、韮崎市穴山町の河西正悟君(14)。
縄文の竪穴住居「快適」韮崎東中の河西君が庭に手作り、2ヵ月寝泊まり 研究コンテストで最優秀(山梨日日新聞)
(↑の掲載期限が切れた場合は、こちらの魚拓をご覧ください。)

鹿児島のバスツアー、といえば、鹿児島市のノリゴエタカコ(26)。
ヒメヒコバスツアーやります!(この日の出会いで人生12°変わりました。)は、バレンタインデー、と、ソノ翌日。

バレンタインデー、といえば、チョコレート、ではなく、、しかも、from 男 to 女 も可。

花、といえば、UNDo(34)。UNDo、といえば、花。花屋ではないけれど、花のことばかり考えて、仕事をしています。

この2記事を読み、僕も、河西君の竪穴住居や、ノリゴエさんのバスツアーのように、「ソコまでやるか」ってことを、花で、したいなあと感じました。心揺さぶられました。

「ソコ」ってどこだ。

Leave a Comment

en mo yukari

先日、en mo yukariのガーデンデザイナー ヤマザキさんをご紹介頂き、昼食を共にしました。

ヤマザキさんは、鳥栖フューチャーズ(現サガン鳥栖)へ5年在籍したのち、英国で庭園のデザイン施工・管理を学ばれ、僕と同じ年に、鹿児島へ移住されました。それまで鹿児島には縁もゆかりもなかったのに。

同年代、同じ年に鹿児島へIターン、お花に携わる仕事をされてる等、さまざまな共通点があること。場所がナジミの店(ブレカフェ/霧島市国分/おいしい!)だったこと。ヤマザキさんの胸元のネックピン、髪形、話し方、が素敵だったこと。などなどの条件が重なったおかげで、僕は、かなりリラックス(←緊張することあるのっ??)。

また、同席されたイタキさん、ヤマザキさんのビジョンは、とにかくワクワクさせられる内容ばかり。だから、僕も、最近考えてること、想ってることなんかを口に出し、おふたりの反応や意見を楽しむなどして、有意義な時間をすごしました。

思い出すだけでも楽しい。

最近では、さまざまなご縁に恵まれ、こうして互いのビジョンを交わす機会も多くなりました。移住して数年、僕は、ずっと、こういう時間を求てたように思います。だから、いま、目茶目茶しあわせです。

引き続き、こうした幸せを味わうためには、こうした場で発言したことを、ゆっくりでも構わないから、心に偽りなく、粘り強く進めることかなと思ってます。

「小さなこと」も、はじめてみれば、着実に進んでゆけば、やがてナニカへ繋がる。ドコへ繋がるかは、知らなくてもヨイ。あとのお楽しみ。でも、かならず繋がる。

また次お目に掛かるときが楽しみです。

Leave a Comment

あけまヒメ ヒコでとう

ということで(謎)、年明け早々、12°周辺は、ミュージカル『ヒメとヒコ』の話題が盛り上がっています。

* 高校生迫力のダンス – YOMIURI ONLINE
* 2009年のスタートに、ヒメヒコPR – 甑のおげらんちゅ~
* ヒメとヒコのPRイベント – +photo
* あけましておめでとうございます – この日の出会いで人生12°変わりました。
* 松永タロウさんのブログ

僕は、桜島マイピクのことを、愛しい恋人のことを想うようにグルグルグルグル考えてます(恋人x3)。

Leave a Comment

第9回 交流会12° ゲスト:松永タロウ

松永タロウさんを迎え開催された第9回目の交流会12°に参加してきました。

すごいなあ。心動かされる場面がたくさんありすぎて、なぜ自分の心が動いたのか、まだ分析できてない。考えはじめようとすると、あの、タロウさんや、歌ってくださった方の、おこがましさのカケラもない爽やかさと歌声が、中高生が成長してゆくイメージが、脳ミソに流れ、結局、「ああ、すごいなあ」で終わってしまう。

タロウさんの語った沖縄に対する想い。恋と敗北。

聞けばすぐに沖縄のソレとわかる音階。

沖縄の子たちが、ニューヨークで本場のヒップホップを見学、圧倒され、これは勝てないと感じる、けれども沖縄の踊りを見せたら、その本場のダンサーが集まり、オー、クール、みたいなことを言ってくれ、子どもたちが、自分たちの故郷のクールさに気づかざるを得なかった話。

生まれ育つ土地の王様が、悪役として描かれる歴史(負けた側だから)。そうした土地で育つ子の心を憂い、自分たちのルーツの素晴しさを感じてもらおう、誇れるようにしようと頑張る大人たち。長い年月をかけ、素晴しく成長したミュージカル『肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)』。

タロウさんも高校時代をすごした鹿児島県の鹿屋市で、まだはじまったばかりのミュージカル『ヒメとヒコ』。舞台挨拶、高校生の口から、私たちは大隅(半島)が大好きです。

率先して難儀する。肩車してでも大人の目線を見せてあげる。おんぶしてでも全員頂上へ連れてゆく覚悟。

ミュージカル前には、黒豚の放牧を見に行こう。またまた組まれましたノリゴエさんのバスツアー。1月4日は、天文館で宣伝。見る側だけではなく、あちら側へ行きたい方は、ノリゴエさんまで連絡。

交流も楽しかった。カッコイイ木工屋、お花繋がり、整形外科は整形するほうではなくケガのほうだった。

「よか晩」だったよ

Leave a Comment

喜ぶを見て喜ぶを見て喜ぶを見て喜ぶ

ノリゴエさんが、交流会12°、またそれ以外の時間にも、人と人を繋ぎ、新しいナニカを起こしてる。自分は何をするの?なかなかクリアにならなかったものが、見えてきつつあるような。

見えてきた僕のキーワードは、”Commerce”。英語なら”コマース”、フランス語なら”コメルス”、僕的なスパイスを加えれば”コメルッス”。商取引、おおげさに言えば、鹿児島とソノ外との交易。そこに生まれる交流、交際。僕はソノ中にエモーショナルの種を見た。僕なりのオレオレEmoKagoプロジェクト”エモカゴ・コメルッス”始動します。

Mstyle [鹿児島市 花屋 まからず屋]

鹿児島市のお花屋さんMstyle(天文館スタバ隣)が紹介制度(エムスタイル アフィリエイト プログラム)を導入されました。報酬は売上の5%、紹介者ご本人による購入もOKです。

僕が、Mstyle(株式会社まからず屋)へ、この紹介制度を提案差し上げたのには理由がありました。だから、中尾社長に快諾頂けたときは、ホントに嬉しかったです。

僕は、自分の仕事抜きにしても、まからず屋の提供されている花たちが好きです。ホントに美しい。僕自身は、こういう花たちを目にする機会が増えたなら嬉しい。もし、僕以外にも、同様に思われる方がいるならば、ソノ方々へ、購入者としてだけでなく、コノ経済活動に関わる機会を提供したい。「お金を得る」側にもまわれる選択肢、を提供したい。そう考えました。

「お金を得る」は、僕のなかで、「誰かにナニカを提供する」と同義です。誰かにナニカを提供する機会に恵まれ、生きることは、楽しい。ソコにキレイな花たちが溢れていたならば、なお楽しいだろうと思うのです。

キレイな花を贈られ喜ぶ。キレイな花を贈られ喜ぶ人を見て喜ぶ。キレイな花を贈られ喜ぶ人を見て喜ぶ人たちを見て喜ぶ。キレイな花を贈られ喜ぶ人を見て喜ぶ人たちを見て喜ぶ人たちを見て喜ぶ。どうぞご参加ください。

Leave a Comment

Mstyle Shop 実店舗 2008-09-2710-04 OPEN !

2008年09月27日10月04日 土曜日 、Mstyle Shop[花屋 まからず屋/鹿児島市]の実店舗が、天文館ぴらもーる STYLISH in house (株式会社インハウス久永) 1F スターバックスの隣にオープンします。

株式会社インハウス久永は、安政5年(1858) 初代 久永金助さんが、鹿児島市で表具師として開業。株式会社まからず屋は、大正4年(1915)開業。共に歴史ある企業です。

今の時代、創業することは簡単です(創業するだけなら)。けれども、世が激しく変化する中、これだけ長い間、事業を継続させるというのは、なかなか真似出来ることではない、と僕は感じます。

時代の流れを読み、もしくは創り、それをやってのけているのが、両社の経営者、スタッフの皆様。こうした人たちが鹿児島に居るというのは、喜ばしいことですね。

Mstyle Shop[花屋 まからず屋/鹿児島市]の”敬老の日”向け商品にもご注目!こんな花を贈られたら、おじいちゃん、おばあちゃん、きっと喜ぶ。

Leave a Comment