高校生ミュージカル『ヒメとヒコ』の上演が、いよいよ土日に迫って参りました。
僕も、日曜日、観劇バスツアーへ参加する予定です。
やねだんへ行ったときと同様に、国分から電車で鹿児島市まで行き、その後バスで鹿屋へ。遠回りにはなりますが、あの!オカザキ少年とケンタ君が添乗員をされるそうなので、そうするだけの価値はあるかなと思ってます。楽しみ。
まだ少しだけ席もあるようなので、土日、もしお時間を空けられるならば、ぜひ一緒に行きましょう。詳しくは、こちらをご覧下さい → ヒメヒコバスツアーやります!
高校生ミュージカル『ヒメとヒコ』の上演が、いよいよ土日に迫って参りました。
僕も、日曜日、観劇バスツアーへ参加する予定です。
やねだんへ行ったときと同様に、国分から電車で鹿児島市まで行き、その後バスで鹿屋へ。遠回りにはなりますが、あの!オカザキ少年とケンタ君が添乗員をされるそうなので、そうするだけの価値はあるかなと思ってます。楽しみ。
まだ少しだけ席もあるようなので、土日、もしお時間を空けられるならば、ぜひ一緒に行きましょう。詳しくは、こちらをご覧下さい → ヒメヒコバスツアーやります!
縄文の竪穴住居、といえば、韮崎市穴山町の河西正悟君(14)。
縄文の竪穴住居「快適」韮崎東中の河西君が庭に手作り、2ヵ月寝泊まり 研究コンテストで最優秀(山梨日日新聞)
(↑の掲載期限が切れた場合は、こちらの魚拓をご覧ください。)
鹿児島のバスツアー、といえば、鹿児島市のノリゴエタカコ(26)。
ヒメヒコバスツアーやります!(この日の出会いで人生12°変わりました。)は、バレンタインデー、と、ソノ翌日。
バレンタインデー、といえば、チョコレート、ではなく、花、しかも、from 男 to 女 も可。
花、といえば、UNDo(34)。UNDo、といえば、花。花屋ではないけれど、花のことばかり考えて、仕事をしています。
この2記事を読み、僕も、河西君の竪穴住居や、ノリゴエさんのバスツアーのように、「ソコまでやるか」ってことを、花で、したいなあと感じました。心揺さぶられました。
「ソコ」ってどこだ。
松永タロウさんを迎え開催された第9回目の交流会12°に参加してきました。
すごいなあ。心動かされる場面がたくさんありすぎて、なぜ自分の心が動いたのか、まだ分析できてない。考えはじめようとすると、あの、タロウさんや、歌ってくださった方の、おこがましさのカケラもない爽やかさと歌声が、中高生が成長してゆくイメージが、脳ミソに流れ、結局、「ああ、すごいなあ」で終わってしまう。
タロウさんの語った沖縄に対する想い。恋と敗北。
聞けばすぐに沖縄のソレとわかる音階。
沖縄の子たちが、ニューヨークで本場のヒップホップを見学、圧倒され、これは勝てないと感じる、けれども沖縄の踊りを見せたら、その本場のダンサーが集まり、オー、クール、みたいなことを言ってくれ、子どもたちが、自分たちの故郷のクールさに気づかざるを得なかった話。
生まれ育つ土地の王様が、悪役として描かれる歴史(負けた側だから)。そうした土地で育つ子の心を憂い、自分たちのルーツの素晴しさを感じてもらおう、誇れるようにしようと頑張る大人たち。長い年月をかけ、素晴しく成長したミュージカル『肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)』。
タロウさんも高校時代をすごした鹿児島県の鹿屋市で、まだはじまったばかりのミュージカル『ヒメとヒコ』。舞台挨拶、高校生の口から、私たちは大隅(半島)が大好きです。
率先して難儀する。肩車してでも大人の目線を見せてあげる。おんぶしてでも全員頂上へ連れてゆく覚悟。
ミュージカル前には、黒豚の放牧を見に行こう。またまた組まれましたノリゴエさんのバスツアー。1月4日は、天文館で宣伝。見る側だけではなく、あちら側へ行きたい方は、ノリゴエさんまで連絡。
交流も楽しかった。カッコイイ木工屋、お花繋がり、整形外科は整形するほうではなくケガのほうだった。
「よか晩」だったよ