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豚味噌 – くまそ庵

鹿屋のくまそ庵から豚味噌が届きました。

早速頂き、お礼の電話。

Undo: 「濃厚で美味しかったです。」

女将: 「あらやだ濃厚でした?恥ずかしいわ。」

と、日曜の午前中からなんだか色っぽい受け答え。女将さん、あいかわらず面白いです。

ゆかりの無かった新たな土地でのリスタート。協力者の皆さんと共に、豚味噌など手作りの品の物産館等への出品、無人野菜販売所の設置、土着菌の培養、ヤギの飼育などなど、精力的に仕事を展開される様は、さすが。あっぱれです。

毎日がドラマ。

「何もない場所」に仕事を創り、さまざまな困難は笑い飛ばし「ドラマ」とする。ユーモアにあふれてる。料理もめちゃめちゃ美味しい。

そんな女将さんの周りには、いっぱい、人が集まってくる。

濃厚だけれどもしつこくない豚味噌と女将さんのトーク、未経験の人は、ぜひ味わいに行ったほうがいいよ。僕も、また近いうちに、行きます。まずは電話を。

かやの郷 くまそ庵
[住所] 〒893-0055 鹿児島県鹿屋市野里832
[電話] 0994-41-2229

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+photo : かやの郷 くまそ庵

鹿屋市で建築や住宅の設計をメインに不動産やその他いろいろ(k-works.netなどなど)やっておられるKawabataさんのブログ+フォトギャラリー『+photo』に、くまそ庵のレポートが掲載されています。

Kawabataさんも、「値段以上の満足感を得られるはず。」と書かれていますが、本当にそうなんです。写真見てもわかりますよね?どこの高級料亭ですか?って感じでしょ?

また、素晴しい料理、おもてなし、と同時に得られる田舎のノンビリ感、その土地と繋がる感覚。それもまた素晴しいのです。

都会暮らしの芸能人が「雅叙園」にハマるポイント、それと似たものが、くまそ庵にもある。僕は、そう思います。

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かやの郷 くまそ庵
住所:鹿児島県鹿屋市野里832
電話:0994-41-2229
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若者異業種交流会12°、5月18日、今度の日曜日開催です。
Kawabataさんも来るのかな?
みなさんお待ちしております。

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鹿屋市、くまそ庵、好評です。

くまそ庵のランチ、おもてなしが、あまりにも素晴しいので、薦めまわっています。

ランチを食べに行ってくれた友人からは、好評を頂いています。

「時間がゆったり流れてる。」

「子どもたちがのびのび遊んでた。」

「あれは、3000円のディナーよりスゴイ。」

そして、そして、女将 桑山さんのお人柄。

客人へ、土地のもの、「本当に鹿児島らしいもの」を食べて頂くには、もってこいの場所だと思います。

損はさせません。噂が広まりすぎぬうちに、ぜひ、足を運んでみてください。

かやの郷 くまそ庵
[住所] 〒893-0055 鹿児島県鹿屋市野里832
[電話] 0994-41-2229

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鹿児島県企画部とUIターン者との懇談会

昨日は、鹿児島県 企画部とUIターン者との懇談会に参加させて頂きました。

顔を合わせて話を伺うってのは、ホント良いですね。お話させて頂いた企画部や共生・協働推進室の方々は、想像していた以上に気さくで、熱心で、柔軟。「公平」を守りながらも、新たなことに挑戦する。とてもカッコイイ、厳しい仕事をしてる人たち、信頼できる人たちだなあとの印象を受けました。

それから!鹿屋市にある「かのや郷くまそ庵」の桑山さん。たまたま席が目の前だったんですが(人はソレを運命と呼ぶ?)、話が弾む、弾む。

東京の料亭で一花咲かせた桑山さんは、上品で、明るくて、実年齢より軽く10歳は若く見えて、さすが、ただ者ではない感じ。成功に安住することなく、新たな場所で挑戦する姿勢も素敵。いまは、再生された古民家で、自家製の野菜等をふるまう食事処、宿泊施設を営まれているそう。

東京から帰ってきて、少し暖かくなった頃、遊びに行きます、と約束してきました。楽しみです。

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